関西創価高校偏差値2020と合格最低点

●偏差値

専願 62
併願 65

※進研V模試の偏差値を基準

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●倍率

2019年 1.7倍
2018年 2.0倍
2017年 2.3倍

●合格最低点

※非公表

総評

関西創価はかつて関西でもトップクラスの競争率で
専願で2.5倍前後、併願で5倍前後あった。

今年は併願3.33倍、専願1.94倍と以前に比べると
広き門となっている。

偏差値以上に難しく、公立トップ校普通合格者でも
不合格になることがある。

過去問演習等入試対策をしっかりと行った上で
入試にのぞまないと、いくら偏差値が高くても落ちる可能性があるので注意したい。